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2009年5月

きき酒は効き酒

きき酒

年末にご馳走になった、高崎の箕輪亭という焼肉屋さんをやってらっしゃる農大の大先輩からお誘い頂きまして、群馬県でも由緒ある創業元禄三年の牧野酒造さんのきき酒の会にお邪魔致しました。会場は先輩のお店、参加者は皆真剣そのもの。なぜならトップの人には大吟醸の四号瓶が送られるからです。かく言う私も昼ご飯を抜き、途中何も口にせず、ただただお酒の味を敏感に捉えるべく舌をまっさらな状態にして臨んだのでありました。

きき酒

主力の銘柄は「大盃」というそうで、さらに季節限定品などもテストに含まれております。

きき酒

まずはどれどれ・・・。

感じたままを記憶に留めつつ、解答用紙の端にメモして行きます。ちょこっと舐めちゃ考え、ちょこっと舐めちゃ考えしているうちに大分酩酊して参りました。完全にすきっ腹作戦は裏目に出ております。

きき酒

始めに口にしたイ~ヘがそれぞれどれに当て嵌まるか。

きき酒

ウーン、どれどれ・・・。

この時点でもう半分くらいはきき酒がどうでもよくなっております。いや、その位気持ちの良い状態で酔っております。禁酒番屋ではありませんが「いや、今一度・・・。拙者一向に味が分からぬ」の状態です。

きき酒

それなりに印象を照らし合わせて解答用紙に記入。DとEは完全にどちらか当てに行きましたので両方ロを記入。

きき酒

牧野酒造の若旦那。農大の卒業生だそうで、どこと無く谷原章介似の男前でございます。回答が発表されるまでのひと時は先輩の店の名物「増田牛」でしばし歓談。もちろん出されるお酒は「大盃」を中心とした牧野酒造の逸品の数々。いやー酔った酔った。美味しいお酒に会話も弾みます。

そして結果発表。私、絶対の自信を持って大吟醸狙っておりましたが・・・

きき酒

人生こんなもんです。

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6月の予定

来月の予定でございます。

6/1(月) たけのこ落語会(第26回)
18:00~20:30 1500円 
本厚木・プロミティあつぎ1階ホール
林家たけ平(たがや・目薬)三遊亭金翔、三遊亭時松
問合:090-1802-7091 佐藤さん

6/14(土) 
「柳家ろべえの東海道中ひとり旅」袋井宿の章
14:00開場14:30開演 1000円
行徳文化ホールI&I 1F
柳家ろべえ・三遊亭時松
行徳落語会 Gyotoku.Rakugo@gmail.com
         090-3815-8177

6/19(金) 時松歳時記・夏薫る
18:30開場19:00開演
予約、当日共2000円(ワンドリンク付)
東中野 Space&cafeポレポレ坐
時松『二十四孝』他二席、古今亭駒次
予約、問い合わせ 常盤松会 3771-3727
時松・to.ki.ma.tsu_sanyu-tei@nifty.com

6/20(土)  季節寄席(夏)
開場 14:30 開演 15:00 前売・ 当日 500円    
大田文化の森 五階 多目的室  
大田区中央2-10-1  03-3772-0770
春風亭百栄、鰯家猫輔、三遊亭時松、入船亭辰じん
問い合わせ
大田文化の森運営協議会 03-3772-0770

6/21(日) 黒門亭 「同期の桜 in  光る二つ目の会」
開場11:30 開演12:00  当日1000円
昼夜通し券限定10枚発売 1500円
御徒町・落語協会 二階
古今亭菊六/柳家ろべえ/三遊亭時松/鈴々舎馬るこ
特別企画・四人MC

落語協会 3833-8563

6/24(水) 
菊千代バラエティー笑 「動物のお噺だらけの会」
17:30開場18:00開演 当日2800円前売2500円

上野鈴本演芸場
古今亭菊千代「ねずみ」/柳亭市馬/林家正楽/三遊亭時松/古今亭ちよりん、他
鈴本演芸場 03-3834-5906

6/30(火) 二つ目勉強会
開場17:30 開演18:00 当日1000円 
池袋演芸場 東京都豊島区西池袋1-23-1地下2階
03-3971-4545
アクセス 池袋駅北口徒歩2分
三遊亭時松「ねずみ」/春風亭一之輔「代書屋」/鈴々舎風車「小間物屋政談」/金原亭小駒「夢の酒」/柳家初花「出来心」
お問い合わせ 03-3833-8563 落語協会

6/1からいよいよTENの予約が始まります。こちらも併せて宜しくお願い致します。

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繋がっていたい

繋がっていたい

二つ目に昇進したのが三年前の五月二十一日で浅草演芸ホールからお披露目でした。出番前に観音様へお参りをしてその時にお守りを買って以来毎年納めに行くようにしております。お守りは着物の下締めに結わえ付けているので高座の時はいつも身に付いています。
それにしても流石はTHE・観光地、人が沢山、外国の方も沢山。

繋がっていたい

これから本堂直すんですね。巨大なシェルターのようなものが着々と覆い被さろうとしています。風景も随分変わってました。

繋がっていたい

一年間ありがとうございました。

繋がっていたい

新しいお守りを買ってお御籤を引くとなんと「大吉」!
縁起がいいですなぁ。

繋がっていたい

基本一人商売なもので団体行動が苦手なのですが、それでもたまに「あ、どうしてるかな?」と頭に浮かぶ顔もあるのです。そんなときはとりあえず電話をして見ます。そして呼んでみます。そうすれば来るのです。

元気そうでよかったよかった。

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大相撲五月場所

日馬富士、良かったですねー。おめでとう!

大相撲五月場所

日にちは若干遡りますが12日目を金時一門と金八師匠とで見物に行って参りました。チケットを頂いて現地集合と言う事で、両国へ。改札を出ると右手に力士の石造を発見。

大相撲五月場所

みんなして撫で回すんでしょうね。お尻だけ色が変わっております。

大相撲五月場所

国技館の外壁の一角にご覧のような立て札。落語ファンは市馬師匠でご存知かとは思いますが、三波春夫さんの俵星玄蕃。屋敷はここら辺の設定だとは知りませんでした。

大相撲五月場所

幟カラフル。

大相撲五月場所

入り口ではアルコールによる手の消毒を行っておりました。インフルエンザ対策は随分身近になってきましたね。

大相撲五月場所

相撲中継お好きな方は勝ち名乗りを受けてる向こうの花道によく着物姿の男性が座っているのを見掛けるかと思いますが、それは十中八九落語家です。落語にもよくいらっしゃるお客様の席で、順番に座らせてあげるからということで、幕内の取り組み始まりから勝負審判の交代まで座らせて頂きました。前から三列目の座布団!いやはや直ぐ脇を力士が通り抜けていくんですからその緊張感たるやテレビじゃあ分かりませんよ。時間いっぱいで塩を取りに来た時に目つきが変わっていく様子やら息遣いが手に取るように分かって大興奮ですね。落語もそうですがやっぱり現場まで足を運んで実際に目で見ないと・・・と今更ながら思いました。

翌日近所を歩いていたら

「昨日見たよ、テレビで。相撲見てたねー」

なんともあの席は誰に見られているか分かりませんで、ただボーっと見てちゃあイケマセンです。

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餃子と味噌と宇都宮

ココログがですね、急にアルファベットから仮名に変換できなくなるのですよ。変なボタン押してないのに!今まで普通ーーに仮名で打ち続けてたのに!!それでもって色々手を尽くしたのに!!!

あまりに言う事を聞かないのでふて腐れて写真だけ載ったままほったらかしました。意味が全く通じなかったと思います。ごめんなさいね。

本題。

餃子と味噌と宇都宮

先日宇都宮で味噌屋さんを営んでいる農大の大先輩にお声掛け頂きまして一席務めて参りました。で、お土産を頂きましてね、餃子。今宇都宮と言えば餃子ですね。浜松と覇を争っていましたが、消費量は宇都宮が上だったとか以前何かで耳にしました。今はどうなっているか分かりませんが兎に角宇都宮は街を挙げて餃子を売り物にしておりますよ。

家へ帰って早速大ぶりなフライパンでいっぺんに焼いてやろうじゃあないかと。ちまちま焼いていてもね、やっぱり餃子はガッツリ食べたいじゃあないですか!

餃子と味噌と宇都宮

僭越ながら我が大田区も餃子には若干縁がありまして、蒲田辺りに参りますと美味しい餃子屋さんが宇都宮程ではありませんがあるのですよ。根底に餃子LOVEの精神、両者共に感じる所でございます。

餃子と味噌と宇都宮

さすが味噌屋さん。最後に一捻り。餃子を味噌だれで頂きます。
これはねぇ・・・。なかなか文章にしにくい美味しさですよ。前例が無い味覚と言いましょうか。醤油とお酢とラー油に慣れきった日常を送っている人にはぜひ召し上がって頂きたい。目から鱗の一品です。宇都宮駅近辺にお店も出しているようなのでお近くにお立ち寄りの際はご賞味あれ!

餃子の青源

そして会社の青源

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孝行の徳によって天の感ずるところ

気が付けば歳時記はもう来月なのよあなた!

孝行の特によって天の感ずるところ

誰に訴えているかは定かではありませんがそろそろチラシも作成せねばならぬという事でいつもデザインを受け持って下さっている方に今回カメラもお願いしまして突撃撮影ツアー敢行であります。

その前に腹拵えを。

湯島坂下にあるジャンボ掻き揚げで有名な天麩羅屋さん。奮発して名物掻き揚げ丼を注文。


孝行の特によって天の感ずるところ

掻き揚げどーーーん!

孝行の特によって天の感ずるところ

そしてこのボリューム☆大ぶりに刻まれたホタテ、イカ、アナゴ、エビ等の魚介に混ざって歯ざわりの良いハスや油と相性バッチリのナス達がこれでもかこれでもかと衣と混ざって組んず解れつ重なり合って湯気を上げながらご飯の上に鎮座まします。いわばどんぶり界の体育祭ピラミッド。見事なチームワークでございます。

お腹も満たされた所でロケ開始。まずはお膝元湯島天神近辺を偵察。私は好きな雰囲気で良さそうな気がしたのですが構図にすると今ひとつインパクトに欠けるという事で移動。ホテル街を通り抜け御茶ノ水湯島聖堂まで。ここは江戸時代は昌平坂学問所として、ええーーー、誰かがですね、何か勉強をですね、したとかしないとか言われているですね、大変歴史上重要な場所であるという事を遠い昔何かの本で読んだような記憶がはっきり甦りました。って全然ハッキリしちゃあいないン。

ちょっと期待して境内というんでしょうか、中を覗いてみたのですが意外と殺風景でまた移動。結局御茶ノ水駅前の聖橋から湯島聖堂バックで撮ってみたり神田明神付近で色々とパターンを変えて撮って頂きました。どんな写真が採用されますか、楽しみにしていて下さい。

孝行の特によって天の感ずるところ

明神前の甘酒や「天野屋」さんでお茶などを。私は気紛れにソーダ水を頼みまして、ユーミン張りにグラス越しに車が通るのを狙います。尤もユーミンは横浜の高台から貨物船でしたっけ?私は湯島の高台でトラック狙いでした。

孝行の特によって天の感ずるところ

狸は「他を抜く」から縁起物なのです。

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そしておまけ

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霞ヶ関が都心だけだと思うなよ!

霞ヶ関が都心だけだと思うなよ!

先月に引き続き、川越の窓里師匠にお声を掛けて頂きまして、川越市のひとつ隣の霞ヶ関の商店会の主催する落語会にお邪魔致しました。あるんですね、東武東上線に霞ヶ関って。

会場は実に新しい集会所で、舞台があって、直ぐ脇が楽屋になっているし、音響は整っているし、スポットライトもくっ付いていて、この手の行政的な施設にしては色々行き届いていて単なる集会所にしておくのは勿体無いほど。貸小屋にしてもいい位良い設備でした。天晴!

霞ヶ関が都心だけだと思うなよ!

神社の境内にありまして公園も併設されています。お客様がぞくぞくと詰め掛けている最中に童心に返ってブランコなんぞをこいでみる。

霞ヶ関が都心だけだと思うなよ!

そして、ちぃさんぽを思い出してみる。

霞ヶ関が都心だけだと思うなよ!

大勢のお客様。チケットは相当数前売りで出たそうで、何より今回が第一回目との事。責任重大。この会が続くかどうかは我々の肩に掛かっているのであります。頑張らねば、という使命感。

霞ヶ関が都心だけだと思うなよ!

川越といえば窓里師匠と共に今はこの方、古今亭志ん八さん。前回に引き続きの登場。志ん八さんの噺を聞いて最前列のお子さんが仰け反ってケタケタ笑っていたのが印象的でした。

行く末が楽しみですナ。

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継続は力なり

昨日から鈴本演芸場の出番が始まりました。

楽屋入る前からやるネタは決まってるんでしょ?と、打ち上げなどで質問される事があります。やりたいネタはありますが必ずしも出来るとは限りません。前の人との兼ね合いがありますので。かと言って前座さんに○○やりたいから避けてくれる?何て事もみっともなくて言えません。大体二番目に上がるんですからそれが避けられなくてどうする?と言う問題です。ですから時と場合によっては普段開かない引き出しを開けなければいけない時もあるのでして、またそれが観賞に堪えうる質を保っていなければいけません。

そういう意味で寄席というのは瞬間芸の一面も有ると思います。その場その場に応じて適切なカードを切れるかどうか。お客様の見えない影で噺家は地味に戦っております。

高座数が多いと言う事はその実践を積んでいる訳ですから臨機応変ぶりは家でどんなに稽古した所で敵わないのであります。

と、そんな事を思い知った初日の高座でございました。


継続は力なり

反省を込めて一人反省会。

御徒町のガード下、吉池の真向かい。吉池の経営している立ち飲み屋ですがさすが吉池魚が美味しい!そして安い!これだけ揃って1000円でお釣りが来ました。お客さんはおじさんばかりなので気取らずにお酒と魚が楽しめます。それでもって結構1人で飲んでる方が多いです。文庫本なんかを読みながら。

立ち飲みはこうでなくちゃいけません。よっ!本寸法!

味の笛 本店
〒110-0005 東京都台東区上野5-27-5
※JR御徒町駅ガード下の南口より徒歩1分
03-3837-5828
1階16:00〜22:00、2階15:00〜22:00(椅子席)
[定休日]日曜日
新潟の地酒と北海の幸をふんだんにご用意しております。お店のお母さんたちの手作りのお惣菜など、好きな物を好きなだけチョイスして下さい。


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5月の予定

巷ではゴールデンウィークも終わり、私も世間並みにぼやーっとしておりまして何か忘れているなーと思い出せずにいたのですが目出度く今日思い出しました。

・・・今月の予定です。

5月中席(11日~20日) 鈴本演芸場 夜の部
開場17:00 開演17:15 終演予定20:30
全席当日売り自由席
一般/2800円 シニア・学生/2400円 小人/1500円
鈴本演芸場 東京都台東区上野2-7-12 
03(3834)5906
トリ・金時/南喬、小金馬、燕路、円太郎、仙三郎社中、ゆめじうたじ他
17:30上がり 金翔、時松交互 (時松11、12、15、16、20出演)

5/14日(木) 熱海で落語を聴こう(第8回)
開場13:30 開演14:00 
1500円(当日)1200円(前売)
熱海起雲閣音楽サロン
問合:090-1802-7091 佐藤さん
出演:林家たけ平、三遊亭時松(各2席)

5/20(水) 笑福萬来「あすか寄席」 第40回特別公演
開場 18:30 開演 19:00  当日 ¥1000
北とぴあ  東京都北区王子1-11-1
JR京浜東北線:王子駅下車 北口より徒歩2分
地下鉄南北線:王子駅下車 5番出口直結
都電荒川線:王子駅前駅下車 徒歩5分
三遊亭時松/三遊亭金八、二席
スペシャルゲスト:ぱちこく堂(「福」話術)
北区落語愛好会03(3908)6918<木下>

5/24(日) 黒門亭 一部
開場11:30 開演12:00  当日1000円
昼夜通し券限定10枚発売 1500円
御徒町・落語協会 二階
三遊亭金也「棒鱈」/三遊亭時松/古今亭菊寿/入船亭扇好
落語協会 3833-8563

宜しくお願い致します。

ひとつ前の記事ですが、携帯の写真のサイズを変えたら字の大きさを変えようとしても上手く動いてくれません。読み辛いかもしれませんが悪しからず。
携帯の設定元に戻しましたのでまた大きい字で書けるようになるかと思います。

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同じ土俵で


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私のオチケン時代、1つ上の学年に春山優という先輩がいまして、その代と私以外の同期と総勢8人でコントグループを作って活動しておりました。しかしまぁ個々色々な事情でグループは解散しその後はこれと言った活動も耳には届かなくなりました。その中で春山先輩はいまだ何処かで舞台活動をしているとは聞いていたのですがこのゴールデンウィーク、新国立劇場で大竹まことさん、きたろうさん、斉木しげるさんのグループ『シティボーイズ』の客演として舞台に立つと聞き観劇に行って参りました。

私の学校のオチケンはコント集団を結成するほど落語よりお笑い色の強いオチケンでその中でも強烈な個性の持ち主だった記憶があります。グループが解散し仲間が就職する中で舞台に拘り続けているスタイルは余程強い思いがあるんだろうと私は思っておりました。

シティボーイズのお三方ともテレビや舞台ではお馴染みで、トーク番組バラエティー番組の第一線で活躍してらっしゃいます。その大先輩の胸を借りて大きな舞台で好きなコントを演じている先輩。強く願っていた事が大きく進み始めているように見えました。

「俺さぁ、売れてぇんだよなぁ」

終演後、楽屋に挨拶に行くと煙草をくゆらせてそう呟く春山さん。
不器用だけど格好いい男です。

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『そこで黄金のキッス』
これから全国回るそうです。もしお近くにこの芝居が掛かった際には是非お運び下さいませ。

ウイスキーも今日は黄金に見えます。

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宣伝活動

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毎度おなじみらくごカフェでございます。

今日は7月に行われる 『TEN』 を記事にして下さるとの事で、地下鉄の駅に置かれているフリーペーパー 「メトロガイド」 の取材でございます。

10人の会なのでなるべく他の方も大勢参加して頂きたいなぁと願っておりましたらなんと都合のついた8人ものメンバーが集まってくれました。これは凄い!写真を撮るとの事で前もって着物持参をお願いしておりましたので、一瞬ですがある意味アキバ的な「らくごカフェ」になりました。 残念ながらお給仕はしませんでしたが。

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ちょっと画が荒いのですが、壮観ですな。

6月頃に東京メトロの駅構内で置かれる事になるかと思います。そちらは催し物案内だけの掲載なのですが、メトロガイドのホームページにはその時のインタビューと写真が載るそうです。乞う、ご期待!

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場所を移して都内某所にある演芸ファンの愛読紙 『東京かわら版』 の事務所を直撃。

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ここでも同じく宣伝活動。1人用事で帰りはしましたが7人で訪れたのは過去最高人数だそうです。何卒ご贔屓に願っておきます。

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日もまだ高く、真っ直ぐ帰るような我々ではございません。いつもの如く
「じゃ、ちょいと軽く・・・」
と言う事で、ええ、ちょいと軽く。


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ええ、あくまでも、ちょいと。
軽く?・・・ええ。軽く、軽く。です。

宣伝活動

そして清く散会。

7月のTEN、どうぞお楽しみに!

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